色々な使い方の烏龍茶

お酒を飲む人は、飲み会などで次の日に二日酔いなどの経験をした事のある人は多いと思います。
しかし、私はある時から二日酔いにならなくなりました。

その切っ掛けとなったのは、飲み会でお酒を飲んだ後に飲んだ烏龍茶が切っ掛けです。
私は、それからお酒を飲む時には烏龍茶を飲むように心がけています。
烏龍茶はお酒との相性もいいので、チェイサーに使ったり、お酒を飲み終わってから余り時間が経過しないうちに飲んでいます。
そうすると、次の日お酒が残っていない爽快な朝を迎える事が出来るので、体調が一日健康の状態でいられます。
なんでも、烏龍茶には、デットクス効果があるそうです。
その為、肝臓の機能を妨げるお酒の成分を烏龍茶は効率よく分解してくれるので次の日にお酒が残らない体になるそうです。
またデトック効果といえば最近話題の「美甘麗茶(びかんれいちゃ)」も効果がありました。
烏龍茶も美甘麗茶も併用して飲んでいるので、近頃はとても体調がいいです。

それに、烏龍茶を飲んで焼き肉など臭いが気になる食べ物を食べた後にも効果を発揮してくれます。
烏龍茶には口臭を防ぐ作用があるようで、殺菌作用が強いようです。
烏龍茶を飲んだ時の味覚で言うとあの渋みが口臭を和らげてくれ、焼き肉を食べた後の臭いを消してくれます。
私は、焼肉屋さんが出してくれる飲み物に多いのはこの為かと納得しました。
しかも、烏龍茶は脂肪分解してくれる作用もあるみたいですから本当に納得します。
それに、私は、烏龍茶を飲む時は飲む量は決めずにコマ目にとっています。

そうして、飲んでいるうちに、お酒の飲む量が断然減りました。
私が思うに体の体質が変わったのでしょう。
お酒の飲む量が減ると体重など他の健康面でも変化が出てくるので私は、烏龍茶を飲んでいて良かった思います。
また、烏龍茶を私は自宅で沸かして作り飲んでいます。
作り置きも出来ますし、簡単に作れるので便利です。

それに、私は、冬になると烏龍茶風呂に入ります。
烏龍茶風呂に入る習慣になってから体が芯まで温まってようになりました。
なので、今まで冷え性だった私の体が今は嘘みたいです。
烏龍茶風呂の作り方は沸かした後の烏龍茶のパックを入浴剤として使うだけです。
烏龍茶のパックは意外に丈夫なので破ける事もありません。

それに、冬場の烏龍茶風呂を続けているとカサカサの手の肌荒れなども治ってきます。
本当に使い方が沢山あるお茶です。
私はこれからも、お酒お飲んだ後、健康の為に自分のペースで烏龍茶を飲んでいきたいと思ってい

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